オープンソース・自己ホスト型の社内Wiki
データも、ソースも、サーバーも。
Notion感覚で使えて、知識は一切、外に出さない。
GitHubで公開中!! ソースも依存も、ぜんぶ見られる。

FEATURES

「/」コマンドとドラッグ&ドロップで、Notionのように直感的に編集できます。
BlockSuite複数人で同時に編集でき、変更はその場で全員の画面に反映されます。
Yjs + Socket.IO表記揺れにも強い高速検索で、必要な情報がすぐに見つかります。
PGroongaDocker 1コマンドで起動。外部サービスに依存せず、自社サーバーだけで動きます。
Dockerテレメトリ・外部送信を完全に無効化。社内の情報が、社外に一切出ません。
no telemetryAdmin / Owner / Member / Reader の4ロールで、閲覧・編集の範囲を管理。
RBACUSE CASES
他社のWikiは
ベンダーのもの。
データはベンダーのクラウドの中。ソースは見られない。使うほど人数で課金され、 やめればデータの行き先に悩む。
ofuro-wikiは
あなたのもの。
データも、ソースも、サーバーも、ぜんぶ手元に。 オープンソースだから中身を検証でき、自社サーバーで完結する。
WHY OFURO-WIKI
機能の数では勝負しません。だれも同時に持っていない、この3つの掛け算で。
データもサーバーも、自分の手元に。外部送信ゼロで、会社の情報が外に出ません。
ブロックを積むだけ。ドキュメントもデータベースもホワイトボードも、ひとつの画面に。
MITライセンスで公開。中身を検証でき、席課金もロックインもありません。
DATA SOVEREIGNTY
SaaSのセキュリティは「ベンダーを信じる」こと。
ofuro-wikiは「そもそも、手元にある」こと。
一般的なクラウドWiki
データは社外のサーバーへ。中身は見られず、どこに置かれているかも分かりません。
ofuro-wiki
データは自社サーバーの中で完結。外部送信ゼロ。置き場所も中身も、ぜんぶ把握できます。
※ 大規模SaaSのような第三者認証バッジは掲げません。代わりに、ソースを公開して、だれでも検証できるようにしています。
HOW TO START
資料を読むより、使ってみるほうが早い。おためし環境をご用意しています。
① まず、さわってみる
共通のIDとパスワードを公開しています。申し込みも登録もなしで、いますぐ触れます。 環境は毎晩リセットされるので、遠慮なく壊してみてください。
ご申請いただいた企業さまに、専用のワークスペースを1ヶ月ご提供します。 実際のデータを入れて、チームで評価いただけます。
お申し込み方法
お問い合わせフォームより、必要事項を記入の上、お問い合わせ種別「サービスについて」を選び、お問い合わせ内容に「ofuro-wiki 評価環境希望」とご記入いただき、送信してください。
② 導入する
「うちにも、こういう仕組みが欲しい」——
その実装そのものも、ご相談ください。